こども笑顔のラインプロジェクト

調査・研究

東京学芸大学との連携

道徳教育の抜本的改善・充実による側面から東京学芸大学と連携して、
動物介在教育に関する調査研究を継続的に行います。

効果・検証

①動物を介在した学習が、児童の成長に与える効果を児童心理学の側面から調査します。
②動物を介在する活動に参加した犬のストレス値等を獣医学の観点から調査します。

カリキュラム開発

現行の学習指導要領にそって、動物を介在した学習が様々な教科における
体験型の道徳教育として活用できるようカリキュラムの開発と指導マニュアルの開発を行います。

調査研究内容の報告

調査・研究に関する内容を公表させていただきます。

開催案内

  • 犬を通じて、命を感じるシンポジウム
    平成28年度 文部科学省「道徳教育の抜本的改善・充実に関わる支援事業」成果発表会

    開催日時 2017年3月4日(土) 13:20〜16:00
    場所 東京学芸大学附属小金井小学校・体育館
    ※その他詳細に関しましては、こちらの資料(JPEG / 428KB)をご覧ください。

開催報告

2016/03/16 『全国ペット・ツーリズム連絡協議会 平成27年度シンポジウム “ペットとのふれあい活動の推進方策を考える”』にて事例発表
2015/11/25 「日本ペットサミット」設立記念シンポジウム』にて事例発表
2014/12/13 『第1回 ペットの文化とみらいを考えるシンポジウム「子どもとペットのふれあい活動」のノウハウと課題』を主催

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